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リクルートカードお申込みについて

リクルートカード

クレジットカードは便利に使ってこそ役に立つものです。
昔はクレジットカードといえばお金を持たずに買い物ができるというのが魅力的で、スマートに支払いができることに注目されていたのですが、最近はポイントが貯まるなどのお得な使い方が注目されるようになっています。
その中でリクルートカードの申込みについて、ご紹介していきます。

 

リクルートカードの種類

 

リクルートカードには、通常のリクルートカードとリクルートカードプラスの2種類があります。

 

リクルートカードに関してはVISAもしくはJCB、年会費は無料でポイント還元率は1.2%、ショッピング保証は年間で200万円となっています。さらに旅行傷害保険に関しても用意されていて、海外なら最高で2000万円、国内なら1000万円までです。

 

それと比較して、リクルートカードプラスはどう違うのかというと、VISAが選択できずにJCBのみとなり年会費は2,000円となりますが、ポイント還元率は2.0%へアップします。

 

また旅行傷害保険は海外と国内ともに3000万円までとなるのです。どっちへの申込みをするのか、それは使用頻度や使用目的などによって異なりますので、自分に合ったほうのクレジットカードを申込みしましょう。

 

リクルートカードの基礎知識

リクルートカード基礎知識

リクルートカードの基礎知識としてはまず「リクルートが提供、関連するサービスをお得に使えるようになる」ということが大きいでしょう。

 

具体的に名前をあげていくと、ホットペッパー、ケイコとマナブ、ゼクシイ、じゃらん、ポンパレなどです。これらのサービスはどれも一度は名前を聞いたことがあると思いますが、それらをお得に使えるようになるということです。

 

ポイントの還元率が高いのが特徴

 

リクルートカードの基本性能は普通のクレジットカードと同じです。ただ、上のように提携サービスが多いので、ポイントがたくさん還元されますし、使える場所も多いです。

 

そういう点で普通のクレジットカードよりも大幅にお得ということができます。上にあげたサービスをよく利用する方であればなおさらです。

 

審査の時はVISAカードを選ぶべき

 

リクルートカードはカードのブランドを選ぶことができます。JCBやVISAなどですがVISAを選ぶのが一番いいでしょう。というのは海外で使いやすいからです。

 

海外だと、カンボジアやタイのような日本人がよく行く場所だとJCBも使えるようになっていますが、インドのような日本人が少ない場所になるとほとんど使えません。実際にこれらの国で生活したことがありますが、インドでJCBはまったく役立たず、カンボジアとタイではほとんど日本並に使えました。という違いがあるのでどこでも使えるVISAを選ぶことをおすすめします。

 

審査の時は、キャッシングの枠を小さく希望する

 

これは審査に通りやすくするためです。希望のキャッシング枠が大きいと「この人カード作った途端に大金を借りるつもりでは?」と思われてしまいます。

 

誰だっていきなりお金貸してと言われた時に、その金額が大きければ大きいほど警戒しますよね。それと同じです。

 

申し込みの資格は、18才以上で安定した収入があること

 

申し込みの資格は、高校生はダメで大学生ならOKです。18才以上で安定した職業と収入があればOKです。

 

自分でなくても配偶者、つまり旦那さんや奥さんでもかまいません。これらの条件を満たしていれば、あとはその年収や借入総額、職業の種類、勤続年数などによります。基本的にそのあたりの審査の条件は普通のクレジットカードと同じいと考えていいでしょう。

 

入会キャンペーンが充実している

 

申込みをする際に、入会キャンペーンを実施しているのもリクルートカードのポイントです。

 

入会キャンペーンに関しては時期によって変わる可能性がありますが、入会と同時に数千ポイントが自動でプレゼントされます。

 

申し込んですぐにポイントが利用できるとなれば、その時点でとてもお得です。そういうキャンペーンが開催されているときに、ぜひ申込みをしてくださいね。

 

申し込みがネットで簡単

リクルートカード申し込み

クレジットカードの申し込みが面倒…という心配はありません。ネットで簡単に申し込みができるようになりました。
リクルートIDを取得して、会員情報を入力、その後申込みをしたいカードを選択します。
そして、その後は各カード会社での申し込み手続きに移りますが、これもネットでできるようになっています。
とても簡単に申込みができ、後は審査結果を待つだけです。

 

面倒だと思っていた手続きも、これほど簡単にできるのであれば、ポイントを貯められるクレジットカードとして1枚持っておくと便利だと思います。

 


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